ベンガル・モンスーン迷宮 concept art
NB-07 / EXPANSION

ベンガル・モンスーン迷宮

ベンガル・モンスーン迷宮は十四領域の一つであり、人類の施設と変異生態が重なる沿岸の生存標識である。

FIELD ORIENTATION

沿岸節点設定

西暦5488年、ベンガル・モンスーン迷宮は港、緩衝生態帯、危険、生命の信号を通して読まれる。

沿岸拠点
沿岸生存拠点
緩衝生態帯
緩衝生態帯
核心危害
地域環境危害
代表種
代表的変異種
公開状態
沿岸補記あり

光点の背後の地形

領域は壁線で区切られない。潮汐、嵐、塩分、菌林、氷雪、ガラス化地表によって繰り返し書き換えられる。

子領域が公開されるたび、新しい棲地、種の関係、人類の遺構が記録される。

COASTAL LINKS

隣接領域

NB-05南洋忘却群島沿岸生存拠点 · 緩衝生態帯NB-06珊瑚の方舟港沿岸生存拠点 · 緩衝生態帯NB-08スワヒリ裂谷高堤沿岸生存拠点 · 緩衝生態帯
REVEALED EDGES

公開済み子領域

雨脈浮根種子庫 coverNB07-SD001 / FK-W007

雨脈浮根種子庫

雨脈浮根種子庫はベンガル・モンスーン迷宮の境界にある局所棲地記録である。

JOURNEY DISPATCH

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